手書き風メモとAI整理のイメージが並ぶビジュアル
Linory

記憶が一本の線になる。

実際のノートをめくるように、
過去のメモが、ふと目に入る。
だから、忘れていた考えにまた出会える。

Linoryのメモ一覧と提案結果を表示したキャプチャ

メモアプリ、
「整理」に疲れていませんか?

  • 問題のイラスト 1

    「どこに保存しよう…?」

    「この内容はどこが適切かな…?」「新しいフォルダを作るべき?」と考えてしまい、書くのも嫌になってしまう…

  • 問題のイラスト 2

    「あのメモどれだっけ…?」

    分類が面倒でメモが散乱。結局、どこにあるか分からない…

  • 問題のイラスト 3

    「タイトルどうしよう…」

    メモに「適切なタイトル」をつけるのが、地味にストレス… 無題のメモも増えていく…

  • 問題のイラスト 4

    「今はいいや…」

    「後で整理しよう」が、一生「後で」になっている…

Linoryとは?

フォルダも分類も考えなくていい。
書くだけで自然に整うノートアプリです。

Linoryは「書きたいときに書きたいことを書く」 「書いたものを整理しなくても『とっ散らか』ない」 「書いたことさえ忘れたメモと自然に再会できる」ことを目指したメモアプリです。

Linory のノート一覧とAI提案画面
書く

とにかく書きなぐる

SNSやチャットのように、場所を考えず「今」思ったことを書き留める。

「これは何のメモ?」と考える必要はありません。タスクも、アイデアも、感情も、すべて同じタイムラインに放り込むだけ。

整理

AIが"自動"で整理のお手伝い

AIがタイトルとキーを自動で提案・反映。

あなたが書き終えると、AIが内容を瞬時に解析。自動で「タイトル」と「関連キー」を提案します。もちろん、提案が違えば後から修正も可能。

読む

「探す」のではなく、「出会う」

あなただけの雑記帳をパラパラめくるように。

従来のメモアプリは、「あのメモを見よう」と決めてフォルダやタグを探しに行くことがほとんど。しかしLinoryは、書いたメモが時系列で流れるタイムラインに並びます。まるでノートをパラパラめくるように、過去のメモが自然と目に飛び込んでくる。「そういえばこんなこと考えてたな」と、忘れていたアイデアや気づきとの偶発的な出会いが、あなたの思考をさらに刺激します。

Linoryでできること

記録は自由に。必要なときはすぐ取り出せる形に。

まとめて記録

装飾テキスト・画像・表・URLを1つに

「/」で開くスラッシュメニューや、テキスト選択時に出るフロートメニューから、見出し・太字・表・リンク挿入を直感的に操作できます。画像埋め込みも同じ流れで行え、必要な情報を1つのメモにまとめて残せます。

スラッシュメニューで見出しやリストを選んでいる画面
テキスト選択時のフロートメニューを表示した画面
キーやタグでメモを絞り込んだ画面
タグ入力時の候補ドロップダウンを表示した画面

必要な情報に集中

キーとタグで、見たいメモだけ絞り込む

仕事・日常などの軸で切り替えて、今見るべきメモにすぐたどり着けます。

整理を続けやすく

スター・アーカイブ・ピン止めで管理する

大事なメモはスターで残し、もう見なくていいメモはアーカイブ。すぐ見える場所に置いておきたいメモはピン止めで管理できます。

スター付き・ピン止め付きでメモ一覧を管理している画面
タイトルとキーのAI提案を反映したメモ画面

AIで補助

タイトルとキーを自動提案

メモを書いて保存すると、内容に合わせたタイトルとキーを自動で提案。適当なキーがない場合は、新しいキー作成も提案します。提案内容はそのまま使っても、あとから自由に直せます。

表示テーマ

ライトモードでもダークモードでも

ライトモードとダークモードは、好きな方を選んで使えます。見た目が変わっても同じ操作感で、メモ作成・検索・整理を続けられます。

ダークモードでメモを表示している画面

持ち出し・共有

メモをMarkdown / HTMLでエクスポート

編集中のメモはMarkdown・HTMLで書き出しできます。全メモのまとめ書き出しもMarkdown(ZIP)で対応し、Linoryの外でも保管・移行しやすくなります。

メモのエクスポート形式としてMarkdownとHTMLを選べるメニュー
全メモをMarkdownでエクスポートするメニュー項目

5つのシーン

書く、任せる、並ぶ、切り替える、再会する。Linoryの体験を短い5コマで。

SCENE 1書く

仕事のことも、日常のことも、とにかく書く。 思いついたこと、覚えておきたいこと、何でも書いておく。

Scene 1のキャプチャ
SCENE 2任せる

自分で考えなくても、 タイトルと分類は、勝手にしてくれる。 だから、書くことだけに集中できる。

Scene 2のキャプチャ
SCENE 3並ぶ

仕事も日常も、 書いたメモが同じ場所に並ぶ。

Scene 3のキャプチャ
SCENE 4切り替える

仕事の振り返りをしよう。 仕事のメモだけ見られるから、助かる。

Scene 4のキャプチャ
SCENE 5再会する

仕事のメモを見返していたら、 ふと、散歩の記録が目に入る。 今日は散歩して帰ろうかな。

Scene 5のキャプチャ

整理が苦手な、
すべての忙しいあなたへ。

メモに几帳面さは不要になります。

「整理したい気持ちはあるけど、面倒が勝ってしまう」

そんなあなたのための、世界で一番"何もしなくていい"メモアプリです。

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